|
|
2012年 02月 23日
鶴間洋平君(53期)が平成24年2月16日開催された例会にて平成24年度幹事長に推薦されました。来る平成24年3月15日に開催される予定の総会において選任決議を行ないます。多くの新進会会員のご参加をお待ちしております。時間・場所等詳細は追って連絡させていただきます。
2011年 12月 20日
新進会からの平成24年度の常議員候補者が以下の5名に決まりました。
・増田智幸君(56期) ・紺野加奈子君(新60期) ・竹内雄一君(新61期) ・五十里隆行君(62期) ・河口仁君(新63期) 若手の意見を第一東京弁護士会に反映させるためご尽力をお願いいたします。 選任後にご挨拶をいただく予定です。追ってご連絡させていただきます。 2011年 04月 27日
去る平成23年4月21日開催された総会にて平成23年度幹事長として大河内將貴君(54期)が選任されました。
東日本大震災の影響により総会が延期になるなどのハプニングにもかかわらず多くの方が総会に出席いただき満場一致での選任となりました。 2011年 04月 01日
新進会から推薦されていた平成23年度の常議員が予定のとおり以下の5名に決まりました。
・佐藤哲平君(60期) ・熊谷裕平君(新60期) ・正木信也君(新60期) ・鈴木匡君(61期) ・田島寛之君(新62期) なお,本年度の第一東京弁護士会の理事者のうち、会長・副会長の3名が新進会出身の先生方です。またとない機会ですので,若手の意見が当会の会務に反映されるようより一層のご尽力をお願いします。 2011年 03月 31日
幹事長は総会で選任されます。新進会が設立されたのが1977年で、特段の事情がない限り、一人1年の任期で全うするので、今年で34代目になることになります。みなさんもご存じのとおり今年は東日本大震災のため3月の総会が中止になってしまいました。そのため、次回の総会で時期幹事長が選任されるまでの間現職の幹事長引き続きその任に当たることになります。
平成22年度幹事長 高澤 文俊 2011年 01月 22日
新進会からの平成23年度の常議員候補者が以下の5名に決まりました。
佐藤哲平君(60期) 熊谷裕平君(新60期) 正木信也君(新60期) 鈴木匡君(61期) 田島寛之君(新62期) 新進会は若手の会ですが、それでも全体として大きく若返りを果たしました。 若手の意見を第一東京弁護士会に反映させるためご尽力をお願いいたします。 2010年 07月 01日
新進会の総会では、幹事長、副幹事長及び幹事の選任等の一定の重要事項が決議されます。
また、定時総会は年4回以上開催すべきと定められ、例年7月、10月、12月、3月ころに開催されています。もっとも、7月の総会の後は暑気払いが、12月の総会の後には忘年会が開催されることが慣行となっており、10月の総会は研修旅行を兼ねているので、会員の都合により日程が前後することがあります。詳細は例会で定められ、会員に告知されるのが常となっています。 2010年 06月 01日
東京には、第一東京弁護士会のほかに、東京弁護士会と第二東京弁護士会があり、これらを合わせて東京三会と呼ぶこともあります。
なぜ、東京にだけ三つも弁護士会があるのか、とクライアントから訊かれることも多いのですが、『われらの弁護士会史』(第一東京弁護士会編)によれば、弁護士制度の改革に伴う混乱により東京弁護士会の弁護士の数が急に増え過ぎたことに一因があるようです。 興味のある方は時間のあるときに目を通しておくと、ちょっと話のタネになるかもしれません。 『われらの弁護士会』は会内配布資料で一般の書店では入手できないようです。そのような方にはウィッキペディアの『第一東京弁護士会』の項目に簡単な記述があるようです。 2010年 05月 01日
新進会では月に一回幹事団による幹事会を開催しています。
もっとも、幹事でなくとも誰でも自由に気楽に参加できるようとの趣旨から幹事会ではなく、例会と呼ばれています。 新進会の会員になるためには、幹事会による承認が必要とされていますが、自薦・他薦を問いませんので、第一東京弁護士会に所属する若手の弁護士で本HPをご覧になって興味を持たれた方はいつでも気楽に声をかけていただければ幸いです。 2010年 04月 01日
去る平成21年3月18日開催された総会にて高澤文俊君(54期)が平成22年度幹事長に選任されました。
副幹事長・幹事団の選任は幹事長に一任されました。若手会員が新進会でも増えていることから、幹事団の若返りを図りたいとのコメントを幹事長からいただきました。
|