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2009年 04月 03日
髙田 智美(61期)
3月28日(土)、暖かな日差しの中でお花見が開催されました。51期から61期までの先生方が多数集まり、またお子様も参加されてとても賑やかなお花見となりました。 千鳥ヶ淵の桜はまだ蕾が多くお花見には少し早い感がありましたが、北の丸公園内のちょうど見頃な桜の木の下に陣を取り、夜の宴席とはちょっと違うお話しに花が咲いて、一足早く春を満喫させて頂きました。ぽかぽか陽気の中で先生方と和気藹々とお話しでき、また美味しいお寿司やビールもいただいてとても楽しいひとときでした。 素敵な企画に参加させて頂きありがとうございました。また青空の下での企画を楽しみにしております。 2009年 03月 11日
麻 祐一(57期)
去る平成21年2月26日(木)に、東京エースレーン(中央区月島)にて、第3回新進会ボウリング大会が開催されました。 当日は新進会の中でも腕に覚えのある精鋭(?)15名が集い、新進会NO.1ボウラーの称号をかけ熱戦が繰り広げられました。 試合は2ゲームトータルのスコアを競うというルールで実施されましたが、1ゲーム目、2ゲーム目ともに安定したスコアでまとめた麻会員が、岡会員(2位)、三浦幹事長(3位)の猛追を振り切り、第2回大会に引き続き連覇を達成いたしました。 ボウリング大会終了後は、和気藹々とした雰囲気の中、参加者全員で月島名物のもんじゃ焼きを堪能し、深夜まで楽しい一時を過ごすことができました。 ボウリングは老若男女問わず、仕事の後でも短い時間で手軽に楽しむことができるスポーツです。「ゴルフはちょっと・・・」というような方でも気軽に参加することができ、会員相互の親睦を図る上で非常に有意義な企画ではなかろうかと思います。 このような素晴らしいボウリング大会が次年度以降も末永く継続していくことを願ってやみません。 2009年 03月 11日
正木 信也(60期)
平成21年3月9日(月)午後6時,TKP虎ノ門ビジネスセンター会議室において,新進会と東弁法友全期会との共同企画による講演会「企業をとりまく新しい法制度の基礎知識と顧客対応」が開催されましたので,ご報告いたします。 講師として,新進会からは梶谷篤先生(内部通報制度),長家広明先生(事業承継),法友全期会からは田島正広先生(個人情報保護)にご担当いただきました。また,各講演の後には,総合司会である法友全期会の伊東大祐先生のもと,各講師の先生方によるパネルディスカッションが行われ,2時間強にわたる講演会となりました。梶谷先生,長家先生,ありがとうございました。 新進会と東弁の法友全期会との初めての共同開催による講演会ということで,どのようなテーマであれば参加者が集まるのかなど,当初は不安もありました。しかし,蓋を開けてみれば,想定以上の反響をいただき,急遽直前に会場変更を余儀なくされるなど,嬉しい悲鳴をあげる結果となりました。 当日は,新規会員のみならず若手を中心に数多くの先生方のご出席をいただき,満員の会場の中,成功裡に無事終了することができました。 また,講演会終了後の懇親会において,法友全期会の先生方と交流を深める貴重な場となりました。 初めての共同開催ということでしたが,予想以上の好評をいただき,また,予想以上に意義深いものとなったのではないかと感じています。次回の開催は未定ではありますが,遠からず第二弾が実現するものと思われます。 2009年 02月 04日
大河内 將貴(54期)
平成21年1月30日午後6時、熊本県弁護士会会館において、熊本県弁護士会の若手弁護士(若弁会)との研修会(意見交換会)が開催されました。 若弁会からは61期を含む登録10年目までの先生方が参加し、新進会と若弁会合わせて30名近い参加者となりました。研修会では、東京と他の地方都市における若手弁護士の経済環境を主要なテーマとして、各会会員からの経験に基づく報告とフリーディスカッションがなされました。東京に特徴的な懸念もありましたが、熊本県弁護士会においても近年は毎年10名を超える弁護士の新規登録があるということで、2年ほど前から急速に就職その他の環境が変わってしまい、この点東京と熊本との間で大きなタイムラグがあるわけでないようです。一方では、若手弁護士による弁護士会運営への意見反映については、その手法に共通点はあるものの、若弁会のほうがより効果的になされていると思われました。これは弁護士会の規模や組織力の違いによるものでしょうか。 弁護士会館での意見交換の後は、熊本郷土料理をいただきながら親睦を深め、更なる意見交換を行うことができました。加えて翌日も熊本県弁護士会の先生自らが運転するマイクロバスにより雄大な阿蘇山をご案内いただき、非常に成果ある研修となりました。熊本県弁護士会の皆様には感謝するばかりです。 2009年 01月 22日
荒木 哲郎(54期)
平成21年1月19日、虎ノ門にあるTKPビジネスセンター会議室において、第一東京弁護士会次期会長・副会長候補者との意見交換会が開催されましたので,その概要をご報告致します。 候補者側は,次期会長候補の田中等先生をはじめ,副会長候補者5名全員の総6名が,新進会側は幹事長をはじめ9名が参加し,ざっくばらんな形で意見交換がなされました。 最初は,田中先生から今年から始まる裁判員制度を念頭に置いた刑事弁護人名簿の登録状況や設置が予定されている町田公設事務所の準備状況等の説明から話が始まりましたが,引き続いて法曹人口問題等に話題が移るにつれ,増員問題について今後どのような方針を立てるのかや,会員が激増する中で新入会員・若手会員の弁護士会への参加をどう促進して行くか等の話はもちろんのこと,今後の弁護士会,ひいては今後の弁護士としての在り方をどう考えるか等にまで話が及び,2時間以上に渡り,非常に白熱した議論がなされました。 田中先生からは,今後もこのような若手の意見を聞く機会を設けて頂けるとのことでしたが,若手の意見を今後の会の運営に反映させる貴重な機会として,新進会としても,これまで以上に積極的に取り組んでいく必要があると思われます。 2008年 12月 16日
佐久間幸司(55期)
本年11月30日(日)、千葉県にあるカレドニアン・ゴルフクラブにて、東京弁護士会の法友全期会、第二東京弁護士会の小紫会および新進会のゴルフコンペが快晴の中、開催されました。新進会では、昨年も法友全期会と共催でゴルフコンペを行っており、今回は小紫会も参加して三会でのコンペとなりました。 団体戦については、優勝が法友全期会、準優勝が小紫会、第3位、すなわち最下位が…、と残念な結果になりましたが、本コンペの目的が他会との懇親を深めるところにあることからすれば、その目的は達成したのではないかと思われます。 なお、これに先立つ本年9月5日(金)には東京弁護士会の法友全期会との間で意見交換会を兼ねた懇親会が開催されました。当日は、法友全期会から代表幹事の先生をはじめ10名の先生方が、新進会からも幹事長をはじめ9名が参加し、法曹人口問題や民法改正問題などについてざっくばらんに意見交換がなされました。 日弁連の委員会等に参加されている会員を除くと、仕事以外の弁護士の活動は単位会が中心となり、他会の弁護士と接する機会はさほど多くないというのが通常かと思います。そのため、他会の先生方と話をするだけで勉強になることが多々あります。このことからすると、気楽に他会の先生方と接することができるゴルフコンペや懇親会は貴重な機会といえ、今後も継続していければよいと思っています。 2008年 10月 06日
柳澤 崇仁(54期)
平成20年7月19日から23日まで,新進会の有志15名でモンゴルを訪問してきました。ウランバートルでは,JICA専門家として弁護士会強化計画プロジェクトに参加している飯塚美葉新進会会員を訪ね,モンゴルの弁護士会会長及び裁判所を表敬訪問しました。また,ゆったりとした乗馬ツアー,満天の星空と,雄大なモンゴルの大自然を満喫してきました。さらに,ウランバートル弁護士会有志とのモンゴル相撲大会や伝統料理を囲んでの懇親会などイベントも盛り沢山で,永く思い出に残る訪問となりました。 ![]() ![]() ![]() 2008年 08月 11日
イベント担当幹事 麻 祐一(57期)
平成20年7月25日(金)午後7時より、銀座にある老舗ビアホールにて、当会の平成20年度第1回総会が開催されました。 総会は、迅速かつ円満な議事進行の下、今年度も三浦幹事長及び各幹事を中心に、研修企画及び親睦企画を積極的に実施していくことが満場一致で確認され、引き続き当会恒例のビアパーティーに移りました。 ビアパーティー当日は折からの猛暑にもかかわらず、当会出身の前年度理事者3名を含む30名以上の当会会員及び59期及び60期の先生方に参加いただくことができました。参加者の皆様には厚く御礼申し上げます。 さて、加毛修前会長の挨拶で幕を開けたビアパーティーは、序盤から活況を呈し、テーブルのあちこちで談笑が絶えない中、宴も中盤にさしかかった午後8時ころ、豪華賞品(ちなみに今年の1等賞品はエスプレッソメーカー)をかけた大ビンゴ大会へと突入したのでした。 今年は、新規登録間もない60期の先生が参加者全体の約4分の1を占め、ビンゴ大会にも弁護士増員の影響が表れていたのですが、先輩弁護士が後輩弁護士のために積極的に(?)寄付をして下さったおかげで、ビンゴ大会は大盛況のうちに幕を閉じることができました。 そして、午後9時のビアパーティー終了時には、参加者全員、文字通りすっかり暑気を払って会場を後にしたのでした。 当会では、今回のビアパーティ以外にも一弁の若手相互の親睦を図るイベント(ゴルフ、旅行等)をいろいろと企画していますので、今後とも奮ってご参加いただけたらと存じます。 2008年 04月 14日
2007(平成19)年度新進会幹事長 永 塚 良 知
1 はじめに 2007(平成19)年度の新進会は、政策テーマとして「司法改革の正常化」を掲げ、迷走状態になっている司法改革の正常化を図り、真の国民のための改革とすべく第一東京弁護士会法曹人口等研究委員会と連携して活動をして参りました。また、我々自身も言いたいことを言うだけでなく、見識を深め研鑽を積み国民に尽くさなければならないことから、各種研修を行いました。更に、その他の諸問題についても、適宜対応を取って参りました。以下、2007(平成19)年度の新進会の諸活動を振り返ってみたいと思います。 2 「司法改革の正常化」に向けての活動 第一東京弁護士会法曹人口等研究委員会に多くの新進会会員が参加し(私自身も事務局長として携わりました。)、以下の諸活動を行いました。 ① 中間報告書上奏 委員会において、2008(平成20)年3月19日、中間報告書をまとめ挙げました。当HPでは、そのうち「中間報告書の趣旨」をご紹介します。 「当委員会は、当会が、政府に対し、国民の法的需要を踏まえながら、法曹となる者の適正を保持するとともに、その質を維持する観点から、まず、司法試験合格者数につき「平成22年ころまでに年間3000人程度を達成することを検討する」との閣議決定を見直し、できるだけ速やかに、法曹三者、法科大学院関係者、司法研修所関係者、マスコミ関係者及び国民を代表する有識者等で組織する「適正な法曹人口と法曹の質の問題」を協議する機関を設置し、その検討結果を踏まえて、司法試験合格者数の「適正人数」及び「法曹の質」を確認し、かつ、その後も数年ごとに司法試験合格者の数及び同合格者の質の確保を検証しながら法曹人口の適正化をはかることを求めるべきであると考えるものである。」 ② 韓国視察 2008(平成20)年1月31日~2月2日、法曹人口増加先進国である韓国に赴き、弁護士、若手弁護士、ロースクール教授達と意見交換を行い、法曹人口増加によってどのような変化が表れているのか、その問題点を調査して参りました。 韓国視察の詳細は、「ICHIBEN Bulletin」(会報)4月号若しくは当ホームページ同年2月12日記事をご覧下さい。 ③ 勉強会の開催 当初、新進会の政策研修として企画していた関岡英之氏(「拒否できない日本」(文春新書)、「奪われる日本」(講談社現代新書)の著者)の講演を委員会の勉強会として取り上げて頂き、2007(平成19)年9月13日、第一東京弁護士会1206号室にて開催しました。 ④ 会員集会開催 2008(平成20)年2月26日、法曹人口問題と法曹の質の確保について臨時会員集会が開催されました。集会の中で私と柳澤副幹事長が報告や意見を述べさせて頂きました(当ホームページ同年3月4日掲載)。 ⑤ 2008(平成20)年2月17日付朝日新聞社説に対する反論 朝日新聞社説において「弁護士増員 抵抗するのは身勝手だ」というタイトルで弁護士批判が掲載されていました。 しかし、弁護士過疎の問題は、いわゆる地域格差問題の一つに過ぎず、弁護士の数を増やせば即解決できるものではありません。そのことは、企業数が弁護士の人数よりも絶対的に多いにもかかわらず、都市や開けたところに集中してしまい、過疎地域の商店街ではシャッターが下りたままの店が立ち並んでいることからも明らかであり、もっと根本的な社会構造の問題であって、本来、マスコミはそこを深く掘り下げて問題提起すべきではないでしょうか。 しかも日本弁護士連合会や単位弁護士会は、過疎地域における独立開業支援、公設事務所の設置などによって、意欲的に弁護士過疎対策に取り組んでおりますが、上記社説を始め一連のマスコミによる批判報道ではこららの取り組みにあえて触れられておらず、何らかの意図があるとの疑いを持たざるを得ません。 また、上記社説が引用する弁護士白書の平均所得もアンケート回収率、正確性などから、果たして真の弁護士像を反映しているのか疑わしいうえに、あくまでも「平均」なので、就職難などの若手弁護士の実態を否定する根拠とはなりません。 むしろ弁護士白書では、弁護士の数が増えているにもかかわらず当初言われていたほど需要がないことや「弁護士」という邦訳だけで諸外国と比較することの疑問をデーターで明らかにして問題提起しております。 私が危惧するのは、必要以上に増員された結果、社会の隅々まで法の支配が浸透するどころか、弁護士が生活の糧を得るために、徒に事件化して訴訟を提起する濫訴社会への道を辿ったり、反社会勢力と結びついたりなど、国民を蝕むのではないかということです。私が視察に行った韓国でも社会問題化しているそうです(2007年12月17日付朝鮮日報検察幹部コメント参照)。 マスコミも前掲中間報告書を是非ともお読み頂き、真の国民の利益のために報道して頂きたいと存じます。 3 研修 ① 一般教養研修 2007(平成19)年7月14日、最近マスコミなどで注目を集めている「魚河岸野郎」こと生田與克氏(「日本一うまい魚の食べ方」中経出版http://www.sakanaya.co.jp/index.html)を講師として、築地市場見学を行いました。前日から京橋に泊まり込み、当日、午前5時15分に築地波よけ神社にて集合し、生田講師の案内で築地市場を見学しました。同講師の独特かつユーモラスな語り口に新進会メンバーは熱心に聞き入っておりました。 ② 倫理研修 2007(平成19)年9月15日、合宿における研修において、倫理研修を開催しました(講師:永塚良知)。近年の懲戒事例を職務基本規程毎に整理し、重要判例等を資料として用いて、綱紀・懲戒手続の流れ、近時の懲戒処分の傾向、職務を行う上でどのような点に注意しなければならないかなど講義を行い、その後、参加者間で議論や意見交換を行いました。 ③ 政策勉強会 法曹人口等研究委員会にて取り上げて頂き、同委員会の勉強会として開催しました。 ④ 実務研修 2008(平成20)年2月27日、日経新聞の知的財産部門ランキング4位でいらっしゃるアンダーソン・毛利・友常法律事務所の城山康文先生を講師としてお招きし、知的財産権の実務研修を第一東京弁護士会講堂にて開催しました。大勢の方が参加され、その後、日比谷松本楼にて懇親会が行われ、大盛況のうちに終わりました(当ホームページ同年3月24日掲載)。 4 旅行会 2007(平成19)年9月15日、16日、越後湯沢「湯沢グランドホテル」にて、合宿を行いました。合宿では、上記のとおり倫理研修が行われ、その後、懇親会が開催されました。懇親会には、加毛修第一東京弁護士会会長を始め、太田恒久副会長、鈴木和憲副会長も参加され、大盛況でした。 5 第一東京弁護士会理事者との意見交換会 今年度第一東京弁護士会理事者と2007(平成19)年7月9日、10月3日にいずれも①当会会費減額、②理事者有給性、③三会多摩支部問題について意見交換を行いました。 6 多摩問題についての意見書案の提出 上記7月9日の理事者との意見交換を踏まえ、増田智幸会員(56期)がプロジェクトリーダーとなって、同年8月31日、第一東京弁護士会理事者に対し、暫定意見案を提出しました。 7 東京弁護士会法友全期会との懇談会 2007(平成19)年6月29日、銀座において、松田純一代表幹事を始めとする東京弁護士会法友全期会と懇談会を行い、同じ若手弁護士同士で率直に意見交換や懇親を深めました。 8 日弁連会長選挙 今回の日弁連会長選挙は、正に新進会が取り組んでいる法曹人口問題が争点となった訳ですが、司法改革の正常化のためには、「国民の理解」が不可欠という観点から、幹事会マターでは宮崎候補を支持することに決め(時間不足で新進会としては決議できませんでした。)、私は、新進会幹事長として自己の意思と責任において、2008(平成20)年2月6日、大阪にある宮崎選対事務所本部を電撃訪問し、選対本部を取り仕切っていらっしゃった大川真郎元日弁連事務総長にお会いし、法曹人口問題を解決するためには「国民の理解」が不可欠であること、法曹人口先進国である韓国を視察してきたこと、韓国では種々の問題点が指摘されていること、法曹人口問題につき第一東京弁護士会の若手集団である新進会は日弁連の取り組みをサポートすることができることを伝えました。 選挙の結果、宮崎候補が当選されましたが、若手弁護士のために、法曹人口問題について果敢に取り組んで頂きたいと願います。 9 総括 振り返ってみるといろいろなことがあった一年でした。司法改革により法曹界を始め社会が揺れている今こそ、若手弁護士の集まりである新進会が積極的に活躍すべきときだと思います。時間切れでやり残してしまったことも少なくありませんが、志ある幹事、メンバーに恵まれ、みんなと力を合わせて活動することができました。 最後に、2007(平成19)年度新進会の活動を暖かく見守り、応援して頂いた加毛修会長を始めとする同年度第一東京弁護士会執行部に対し、深く感謝の意を表します。 以上 2008年 03月 26日
3月13日、銀座クルーズクルーズにおいて、新進会総会及び新60期新人歓迎会が開催され、総会において、今年度筆頭副幹事長としてご活躍された三浦繁樹君(51期)が満場一致により次年度幹事長に選任されました。
また、新歓には多くの新60期の先生方がお越しになられたばかりでなく、新進会の大先輩でいらっしゃる加毛修第一東京弁護士会会長、鈴木和憲副会長もお越しになり、大盛況でした。
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